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    <title>運営指導委員からのお知らせ｜ダイコン多様性研究コンソーシアムWEBサイト</title>
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    <updated>2012-03-28T06:22:43Z</updated>
    
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    <title>祝、コアSSH採択(3/28)</title>
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    <published>2012-03-28T06:18:51Z</published>
    <updated>2012-03-28T06:22:43Z</updated>

    <summary>　東北大の渡辺でございます。ご無沙汰しております。年度末になり、次の年度のこと、...</summary>
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        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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        <![CDATA[　東北大の渡辺でございます。ご無沙汰しております。年度末になり、次の年度のこと、今年度のやり残しなど、慌ただしくされているのではないでしょうか。<br /><br />　さて、皆様気にされていた、「コアSSH」の採択ということについて、<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/03/1318980.htm">文科省のHPに錦江湾高校のコアSSH採択</a>というのを見つけました。おめでとうございます。今回は、地域連携ということで、3年間という継続した取り組みということで、より大きな発展ができるのでは、と思っております。このダイコン研究が他の理数の取り組みのモデルになれるよう、運営指導員として、がんばりたいと思いますので、よろしくお願いします。<br /><br />　とりいそぎ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201203/DSCF2332.JPG"><img alt="DSCF2332.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2012/03/DSCF2332-thumb-250x333-1132.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="333" width="250" /></a></span><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br /><br />　PS. <a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/news/2012/03/28145953.php">渡辺のHPにも関連記事</a>を記しております。お時間のある方は、是非に。掲載の写真は、小松高校の生徒さんから送ってもらったものを拝借したこと、お許しください。ダイコンのきれいな写真でしたので。。。。 <div><br /></div>]]>
        
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    <title>植物生理学会での発表、がんばってください(3/14)。</title>
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    <published>2012-03-13T23:11:29Z</published>
    <updated>2012-03-13T23:14:34Z</updated>

    <summary>　東北大の渡辺でございます。ご無沙汰しております。今年はちゃんとした冬というか、...</summary>
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        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　東北大の渡辺でございます。ご無沙汰しております。今年はちゃんとした冬というか、例年よりずいぶん寒い冬かと。そのぶん、しっかり、vernalizationがかかり、ダイコンの花もたくさん咲くのではと。<br /><br />　さて、昨年は震災の関係で、誌上だけでの学会開催となりましたが、今年の京都での開催は、ポスターの前で活発な議論を楽しみにしております。<br /><br />　渡辺は、ポスター発表当日が、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/mirai/">東北大の「科学者の卵」</a>の<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/mirai/news/2012/03/12231738.php">最終回</a>となっており、その関係で出席できませんが、盛会であることを祈念しております。何より、多くの方々と議論することで、これまで疑問だったことなどが解決でき、さらにその先の発展もできるのではと思いますので、是非、がんばってください。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201203/DSCN2183.JPG"><img alt="DSCN2183.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2012/03/DSCN2183-thumb-300x225-1080.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>さらなる発展とまずは目の前のセンター試験をがんばってください(1/11)。</title>
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    <published>2012-01-10T23:53:21Z</published>
    <updated>2012-01-10T23:56:11Z</updated>

    <summary>　東北大の渡辺でございます。12月の会議ではお世話になりました。皆さんのコメント...</summary>
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        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　東北大の渡辺でございます。12月の会議ではお世話になりました。皆さんのコメントにコメントを足したり、こちらのコメントをあげたかったのですが、何とも多忙を極めた年末でした。今年は、いろいろなことがありすぎましたが、何より、3/11の大震災があり、ほぼ、1ヶ月、何もできないような時期があり、そのために、時間が足りなかったのでしょうか。もう少し時間がたたないと、その答えは出ないような気がします。<br /><br />　それから、参加校からの書き込みにもコメントしましたが、錦江湾高校の先生方、鹿児島県教委の方々のご努力があり、ここまで支えていただき、3年間で大きな成果が得られました。何より、これを基礎にして、さらなる発展がと思っております。ようやく、遺伝学など、モデル植物でなくて、実際の作物での研究をできるレベルになったのは、高校生としてすばらしいことだと思いますし、何より、この世代が渡辺の年齢になる頃には、実際の作物で物事を考えないといけない時代が来ます。そのときのためにも今やっていることはとても重要であると思います。どの様な形でもかまわないと思います。ぜひ、錦江湾高校さんで継続できないでしょうか。ここまでの積み上げに、3年かかりました。1年やめてしまうと、あっという間に元に戻ると思います。構築には多くの年数がかかります。それが壊れるのは一瞬というのをたくさんみてきました。ここまで支えていただいた讃岐先生をはじめとする多くの先生方の努力がさらに発展し、日本のサイエンスの基盤を作っていただけるものと確信しております。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201201/DSCN0323.JPG"><img alt="DSCN0323.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2012/01/DSCN0323-thumb-300x225-1005.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="225" width="300" /></a></span>　あと、この土日は、センター試験ですね。昨年度までの参加者の中には、今年が受験生の方も多いのではと思います。渡辺には、センター試験というか、共通一次には余りよい思い出がありません。そんなことにならないような、気力、体力をこのSSHで作ってこられたと思います。ぜひ、それをこの週末のセンター試験で発揮してください。また、どこかでお会いできればと思います。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br />　PS. <a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">渡辺のHP</a>をごらんになった方は、ご存じかも知れないですが、こうした出前講義というか、アウトリーチ活動が評価されと言うか、これもご縁と思いますが、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/news/2011/12/28135731.php">ふるさとの愛媛新聞社からお願いされ、日曜版の大型コラムに記事</a>を書くことになりました。5人の執筆陣で回しますので、5週に1回になります。<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/news/2012/01/10120542.php">最初は、この前の1/8</a>でした。時間ができたら、ご覧ください。 <div><br /></div>]]>
        
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    <title>トータルサイエンス、成果発表会を楽しみにして(8/21)</title>
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    <published>2011-08-21T04:18:51Z</published>
    <updated>2011-08-21T05:25:19Z</updated>

    <summary>　前略　東北大の渡辺でございます。8/18-19の会議はご苦労様でした。いつもの...</summary>
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        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　前略　東北大の渡辺でございます。8/18-19の会議はご苦労様でした。いつもの参加校、初めての参加校といえども、世代代わりをして、先輩のdataを元にこれからがんばろうというのが、よく伝わってきました。ダイコンの生育には、まだ、少し暑いのかもしれないですが、冬の成果発表会を楽しみにしております。<br /><br />　それぞれの高校で発表の内容、プレゼンのやり方など、違っていたと思います。また、この発表はすごいなとか、自分たちもがんばらないといけないなとか、いろいろ感じるところがあったと思います。1つの高校の中だけだと、自分たちの研究というか、自分の立ち位置というか、そういうことがわかると思います。でも、こうした発表会で、全国のみんなが集まることで、自分たちよりもすごいものがあるなと気がつくことがとても大切です。そうした研究を目指して、努力することが研究において大事なことだと思います。もちろん、研究以外でも。これが世界に出ればもっとすごいことはいっぱいになります。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201108/DSCN0946.JPG"><img alt="DSCN0946.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/08/DSCN0946-thumb-300x225-838.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="225" width="300" /></a></span>　それから、プレゼンをするとき、次の成果発表会から、ぜひトライしてほしいことが。それは、発表をするとき、聴衆の方を見ないで、投影されているスライドのどの図、表などを意味しているのか、そうしたところを、たとえば、レーザーポインターなどで、指し示しながら、説明することを覚えてください。大学に行くと、国内外の学会に参加します。すでに参加したことがある人もいるかもしれません。そうしたとき、そのスライドのどこを見ればよいのかが、こうしたプレゼンをすれば、聞いている方はよくわかります。しゃべっているヒトは、実験をしたヒトなので、その内容をすべてわかっていると思いますが、聞いている人は、そんなことはありません。聞いている人の側に立って説明してあげることが大切です。少し難しいことですが、ぜひ、トライしてみてください。<br /><br />　夏も少しずつ涼しくなります。今日の仙台は雨で、気温は、19oCとか。。秋らしくなりつつあります。ダイコンの生長と一緒に、皆さんも大きく成長するのを楽しみにしています。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br />　PS. <a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">渡辺の研究室のHP</a>にも、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2011/08/20190715.php">この研究会</a>、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2011/08/19211656.php">翌日の出前講義</a>のことを記してあります。時間のある方は、ぜひどうぞ。 <div><br /></div>]]>
        
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    <title>【お知らせ】日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の賞状等の発送に関して(4/26)</title>
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    <published>2011-04-26T07:42:25Z</published>
    <updated>2011-04-26T08:01:37Z</updated>

    <summary>　前略　東北大の渡辺でございます。東北関東大震災から、1ヶ月半が過ぎました。まず...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　前略　東北大の渡辺でございます。<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2011/03/17224149.php">東北関東大震災</a>から、1ヶ月半が過ぎました。まずは、<a href="http://daikon-c.com/news/2011/04/12130517.php">「コアSSH採択」</a>おめでとうございます。担当の讃岐先生をはじめとする錦江湾高校のみなさまだけでなく、参加校のメンバー全体でのactivityが評価されての採択だと思っております。今年度もよりよい形で次につながるようなサポートをしたいと思っております。<br /><br />　さて、仙台の町中など、少しずつ普通に近い状態になりつつあります。コンビニが24hr開いているところが、ずいぶんと多くなりました。昨日からは、東北新幹線が通常ダイヤの80%程度で、時間が30minほど余計に係りますが、東京までつながりました。少し地震の影響から回復している感をつかめるようになっております。一方で、人災とも言われておりますが、福島原発の方は収束がどこに来るのか、はっきりしたことが見えず、アブラナ科作物の収穫時期に、放射能汚染により、畑にすき混まれているのを見ると、心が痛みます。ただ、アブラナ科作物は、「セシウム」を吸収する能力が高いらしく(<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2011/04/24195835.php">細かなことは、渡辺のHPの記事</a>をご覧下さい)、収穫して、種にある油は、バイオディーゼルとして使えると言うこともあり、注目を浴びつつあるようです。ことの成り行きを見ながら、このコンソーシアムで何ができるのかも考えることができればと思います。あるいは、夏の会議の時に、そうしたお話もしたいと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201104/%E8%80%90%E7%97%85%E7%B7%8F%E5%A4%AA%E3%82%8A%E8%8A%B1100413.jpg"><img alt="耐病総太り花100413.jpg" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/04/%E8%80%90%E7%97%85%E7%B7%8F%E5%A4%AA%E3%82%8A%E8%8A%B1100413-thumb-300x199-677.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="199" width="300" /></a></span>　本題になりますが、3/22に、東北大で行われる予定でした、<a href="http://daikon-c.com/info/2011/03/24191807.php">日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の要旨</a>はすでにお手元に届いていると思いますが、その発表会の最後に、評価をして表彰をすると言うことを行う予定でした。残念ながら、できませんでしたが、<a href="http://daikon-c.com/news/2011/04/07153829.php">讃岐先生の記事にもありましたように、各個人の発表の表彰に加えて、コンソーシアムへの表彰</a>が行われました。その賞状と参加校に対して、賞品として、日本植物生理学会が編集しております、「植物まるかじり」という5冊組みの本を一式、発表参加校に贈ることになりました。その1冊の中に、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/news/2010/07/11210815.php">渡辺の記事</a>もあります。ぜひ、ご覧下さい。<br /><br />　予定より早くなったのは、仙台が大きく被災したと言うことで、学会本部(京都)の方で全面的なバックアップをいただき、予定より早い発送となりました。被災地仙台からではこうは行かなかったと思います。会を企画した側としては、感謝の限りです。それで、早いところは、今月中、遅くても、連休の谷間には手元に届くのではと思います。届きましたら、各校の研究活動のところなどに、感想などをuploadいただければ、幸いです。<br /><br />　皆さんの無事と健康を祈りつつ。。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>【お知らせ】日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」での発表に関して(3/24)</title>
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    <published>2011-03-24T10:18:07Z</published>
    <updated>2011-03-24T10:20:08Z</updated>

    <summary>　前略　東北大の渡辺でございます。東北関東大震災から、2週間近くたとうとしていま...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　前略　東北大の渡辺でございます。東北関東大震災から、2週間近くたとうとしています。本当なら、3/22に、東北大で行われる予定でした、日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」については、学会の方で、学会そのものは仙台で行われなかったですが、学会の方の判断で、発表の要旨などが公開できていることで、学会としては行われたことになりました。もちろん、「高校生生物研究発表会」も。発表する場所などについては、また、別途、考えたいと思いますが、要旨集は、近日中に学会の方から、皆さんの手元に届くようにします。表彰状、植物に関する本については、夏の発表会の時に、お渡しできるように考えたいと思いますので。それまでお待ちください。できるだけ、発表するチャンスがあった方が良いですから。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201103/DSCN0289.JPG"><img alt="DSCN0289.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/03/DSCN0289-thumb-300x225-641.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span>　<a href="http://www.jspp.org/17hiroba/high_school_1/index.html">発表要旨ですが、学会のHPからdownload</a>できます。少し重たいのが、通信が良くないところでは大変かもしれません。同じ学校の方は、学校が始まったら、お互いに譲り合ってください。<br /><br />　皆さんの無事と健康を祈りつつ。。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>【お知らせ】東北大・渡辺、東北関東大震災に被災も。。(3/22)</title>
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    <published>2011-03-22T13:01:57Z</published>
    <updated>2011-03-22T13:04:02Z</updated>

    <summary>ダイコンコンソーシアムのみなさまへ前略　東北大の渡辺でございます。植物生理学会の...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[ダイコンコンソーシアムのみなさまへ<br /><br />前略　東北大の渡辺でございます。植物生理学会の高校生発表会は、ちょうど、今日行われる予定でした。外は、涙雨のように小雨が降っています(井伏鱒二の「黒い雨」というほどではないですが、放射性物質を含んだ雨だと思います。。。。)。どうやってかえるか、頭を抱えています。<br /><br />ご存じかもしれないですが、学会そのものは成立しており、みなさまの発表は、行われたことになります。東北地区をのぞいて、近日中にみなさまのところに、発表の冊子が届くと思います。賞状などは、夏の会議の時だと思います。お待ち下さい。<br /><br />さて、このたびの震災では、みなさまにご心配をかけました。詳しいことは、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">研究室のHPに記し続けること</a>として、コンソーシアムの先生方、生徒さんから、ご心配のmail、電話をたくさん頂きました。どれだけ励みになったことか。ありがとうございました。<br /><br />まだ、新幹線も飛行機も使えず、陸の孤島です。大学も連休明けにならないと始まらないような気がします。ガスもあと1-1.5ヶ月市内としない全域に亘りません。コンソーシアム関係の学校のみなさまで、東北大に合格された生徒さんもいるのではと思いますが、そういう状況です。<br /><br />また、皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。まずはお礼申し上げます。<br /><br /><br /><a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a> ]]>
        
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    <title>【お知らせ】高校生生物研究発表会、表彰式、閉会式会場変更(3/2)</title>
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    <published>2011-03-02T07:36:42Z</published>
    <updated>2011-03-02T07:47:41Z</updated>

    <summary>ダイコンコンソーシアムのみなさまへ前略　東北大の渡辺でございます。発表会に向けて...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[ダイコンコンソーシアムのみなさまへ<br /><br />前略　東北大の渡辺でございます。発表会に向けて準備で忙しく、また、年度末の定期試験で忙しいのではないでしょうか。それよりも、3年生の受験の結果待ちという状態でしょうか。指導されてきた先生方は落ち着かないのではと思います。こちらは、大学院を主にcareしているので、学部の状況がよくわかりません。申し訳ありません。<br /><br />さて、3/22(火)となりました、第52回日本植物生理学会年会特別企画「高校生生物研究発表会」ですが、今までのお知らせ、HPでは、<br /><br />ポスター発表から、表彰式までを、 C201-C202（高校生ポスター発表会場）としてありました。ところが、発表演題数も70題というこれまでにない演題数となり、参加者が、200名を超えることが予想されることから、12:30-13:00に予定されている、「表彰式、閉会式」をZ会場（C200）でおこないます。<br /><br />くわしいことは、<br /><br /><a href="http://www.jspp.org/sendai/061hsinfo.html">高校生生物研究発表会のHP</a>から、ご覧ください。<br /><br />にありますので、ご覧ください。<br /><br />では、仙台でお待ちしております。<br /><br /><a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br />PS. 近いうちにプログラムと要旨も大会HPにupしますので。そのときは、お知らせをまたします。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201103/DSCN0240.JPG"><img alt="DSCN0240.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/03/DSCN0240-thumb-300x225-625.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span><br /> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>【お知らせ】運営指導委員・東北大・渡辺、第7回(平成22年度)「日本学術振興会賞」を受賞(2/4)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://daikon-c.com/info/2011/02/04235252.php" />
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    <published>2011-02-04T14:52:52Z</published>
    <updated>2011-02-04T14:57:41Z</updated>

    <summary>　自分で、自分の宣伝をするのは、少々(かなり。。。。)恥ずかしいですが、2/3の...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　自分で、自分の宣伝をするのは、少々(かなり。。。。)恥ずかしいですが、2/3のプレス発表もあり、ご報告申し上げます。<br /><br />　このたび、<a href="http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/kettei.html">第7回(平成22年度)「日本学術振興会賞」を受賞</a>という知らせを頂きました。みなさまも、SSH活動などで様々な受賞をされていると思いますが、若手研究者に贈られる賞で、研究面だけでなく、みなさまとの活動である、アウトリーチ活動も評価されたものと思っております。これからも、このコンソーシアムがより発展するように尽力したいと思いますので、よろしくお願いいたします。<br /><br />　なお、<a href="http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/ichiran_7th/25_watanabe.html">受賞タイトルは、「アブラナ科植物の自家不和合性における自他識別責任遺伝子座の同定と分子識別機構の解明」</a>です。<br /><br />　詳しくは、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/news/2011/02/03170000.php">渡辺のHP</a>、<a href="http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/kettei.html">日本学術振興会賞のHP</a>をご覧ください。<br /><br />　授賞式は3/3に、東京で行われます。また、そのときのことは、お知らせします。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201102/DSCN0006.JPG"><img alt="DSCN0006.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/02/DSCN0006-thumb-300x225-603.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span>　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br />　PS. HPへのトラックバックもしなくてはと思いつつ。。。。少しお時間を。。 <div><br /></div>]]>
        
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    <title>日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の参加申込は、2/7(月)が〆切り。</title>
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    <published>2011-02-03T14:21:19Z</published>
    <updated>2011-02-03T14:26:49Z</updated>

    <summary>　ダイコンコンソーシアムの皆様へ　既にアナウンスしていますように　日本植物生理学...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　ダイコンコンソーシアムの皆様へ<br /><br />　既にアナウンスしていますように　<a href="http://www.jspp.org/sendai/06highschool.html">日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の参加申込が来週月曜日（2/7）</a>までとなっています。コンソーシアムからはこれまでに8件の発表申込みがありましたが、もっともっと発表できると思っております。<a href="http://daikon-c.com/activity/2011/01/29153749.php">小松高校さんなどは、HPにも申し込みましたというお知らせ</a>もあります。<br /><br />　指導してくれている先生と十分相談の上、<a href="http://www.jspp.org/sendai/doc/sheet-52.doc">HPの申込用紙に記入</a>して、それぞれの高校ごとに申し込み、用紙の作成、送付を行ってください。<br /><br />　このよう発表のチャンスは、たくさんありません。せっかくのチャンスです。申込みがまだの方、是非お申込みください。さらに、まわりの高校の友達、研究仲間も誘って下さい。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201102/DSCN5284.JPG"><img alt="DSCN5284.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/02/DSCN5284-thumb-300x225-601.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span>　申し込みのやり方など不明なときは、<a href="http://daikon-c.com/">HPにどうすればよいか、問題点などをup</a>してください。同じような悩みを他の生徒さんも持っていますので。<br /><br />　よろしくお願いいたします。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">渡辺しるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の参加申込・〆切近し(1/24)</title>
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    <published>2011-01-24T04:10:39Z</published>
    <updated>2011-01-24T04:12:59Z</updated>

    <summary>　日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の参加申込が2月7日（月）までとなって...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　<a href="http://www.jspp.org/sendai/06highschool.html">日本植物生理学会「高校生生物研究発表会」の参加申込が2月7日（月）</a>までとなっています。これまでのコンソーシアムでの研究成果や日頃高校で行っている研究成果を是非発表して下さい。コンソーシアムとは関係しない方で、発表できる友達も、ぜひ、誘って下さい。<br />　<br />　日本植物生理学会は植物の研究者の集まりですが、動物や微生物も含めた様々な生物に対して造詣の深い研究者が多数います。重力や光など、物理的な刺激への応答も植物生理学の研究分野です。また、植物は化学反応を行って生きています。工学により作られた多くの実験器具も用いています。ですので、植物以外の生物や化学、物理学、工学に関する研究成果も「高校生生物研究発表会」の対象です。是非この機会に自分の研究成果を発表し、論理的思考力、説明力、議論力を磨いて下さい。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201101/DSCN0036.JPG"><img alt="DSCN0036.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2011/01/DSCN0036-thumb-300x225-561.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span><br />　<a href="http://www.jspp.org/sendai/06highschool.html">申込方法などはこのURLを見て下さい</a>。<br /><br />　3/22の発表会で、お会いできるのを楽しみにしております。<br /><br /><br /><a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">東北大・渡辺しるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>第2回・コアSSH発表会、ご苦労様でした(東北大・渡辺)</title>
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    <published>2010-12-19T12:51:51Z</published>
    <updated>2010-12-19T12:56:27Z</updated>

    <summary>　12/17-18、「ダイコン多様性研究」・コアSSH発表会、いろいろな感動をも...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　12/17-18、<a href="http://daikon-c.com/">「ダイコン多様性研究」・コアSSH発表会</a>、いろいろな感動をもらいました。<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2010/08/20204409.php">8月の第1回の会議</a>から、大きな進歩があったこと。その進歩のために努力した生徒さん、また、それを支えてくれた先生方をはじめとするサポーターの方、ご苦労様でした。この時間には、それぞれ戻られたのでは。育てている、ダイコンを見てみたでしょうか。今回の話で、日々の植物を見ることの大切さをわかってくれたのではないでしょうか。<br /><br />　最後のコメントでも話をしましたが、毎日の観察、反復しての実験、統計的処理、ということを大切にしてください。1回だけというのは、どんな観察、実験も不完全です。何より、あれだけ多様なダイコンということを、最後の試食でわかったと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/12/DSCN5279-513.php" onclick="window.open('http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/12/DSCN5279-513.php','popup','width=2816,height=2112,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/12/DSCN5279-thumb-300x225-513.jpg" alt="DSCN5279.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span>　どんな実験にもそれをなぜやるのかという、生物学的な背景が必要です。なぜ、その観察、実験をするのか、そのことを行うための生物学的な意味は、何なのかということを常に考えてください。このことを考えれば、毎日見ている、ダイコンが違ったように見えると思います。単純で誰もやらないようなことを、最後までやり遂げて、その中に、真実を見つける。それが、科学をすることだと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201012/DSCN5280.JPG"><img alt="DSCN5280.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/12/DSCN5280-thumb-300x225-516.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span>　最後になりますが、<a href="http://www.jspp.org/sendai/06highschool.html">3/22に、仙台で開催される「日本植物生理学会」の高校生発表会</a>が行われます。ぜひ、今回の発表をさらに発展させて、より多くの方々に、来仙して頂けることを、楽しみにしております。<br /><br /><br />　わたなべしるす<br /><br /><br />　PS. 時間を見つけて、遅くなりましたが、コメントを入れます。それから、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">渡辺の研究室のHP</a>にも<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2010/12/17235320.php">関連記事</a>を書いておきました。ぜひ、ご覧ください。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201012/DSCN5282.JPG"><img alt="DSCN5282.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/12/DSCN5282-thumb-300x225-518.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span><br /> <div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>少しずつコメント入れるようにします(東北大・渡辺)</title>
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    <published>2010-10-27T00:44:55Z</published>
    <updated>2010-10-27T00:48:01Z</updated>

    <summary>　大学はこのシーズン、次年度の予算獲得に向けて、いわゆる、科研費申請というのがあ...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[　大学はこのシーズン、次年度の予算獲得に向けて、いわゆる、<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/project.html">科研費申請</a>というのがあります。これがないと研究もままなりません。最近の何とか作業での対象にもなったことがありますが、日本の基礎から応用までの研究を支えていますし、渡辺があちこちで出前講義をするための旅費などを工面するためにも、大切です。そんなこともあって、10月は、HPをみながらも、コメントできず、失礼しました。今朝ほど、まとめて、8件ほど入れました。まだ、残りがありますが、お待ちください。<br /><br />　来月からは、いくつかの高校に出前講義にも行きます。そのことも、このHPに記載します。ので、お楽しみにしてください。何より、実際の現場を見ることは、HPより、多くのことを教えてくれると思いますので。<br /><br />　ずいぶん寒くなりました。少しダイコンの成長がゆっくりになってくるかもしれないですが、その分、虫の活動なども悪くなります。でも、毎日見ることが大切です。植物だと、ほっといても大丈夫と思っていませんか。おうちで犬などを飼っている人がいると思います。毎日、1回は見ますよね。それと同じです。ぜひぜひ、ダイコンを見てあげてください。<br /><br />　それから、ダイコンのようにいろいろな色、形のトマトを見つけました。こんな風に、身の回りにはいろいろなものの形、色が多様です。これも、今噂になっているCOP10の遺伝資源のおかげです。皆さんの栽培しているダイコンも大事な遺伝資源です。いつの日か、役に立つことがあります。辛味成分の違い、形等々。というように考えてみると楽しいと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/10/DSCN4885-thumb-300x225-404.jpg"><img alt="DSCN4885.JPGのサムネール画像" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/10/DSCN4885-thumb-300x225-404-thumb-300x225-405.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></span><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br /><br /> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>HPへの掲載とtrack backのお礼など(9/22)</title>
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    <published>2010-09-22T00:26:17Z</published>
    <updated>2010-09-22T00:34:03Z</updated>

    <summary>　前略　東北大の渡辺でございます。おせわになっております。ダイコンコンソーシアム...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
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        <![CDATA[　前略　東北大の渡辺でございます。おせわになっております。ダイコンコンソーシアム、2年目ということで、HP上での議論がかなり活発になって、何よりです。こちらが対応が遅れていたら、高校生、高校の先生方がfollowしていてくださることに、力強さを感じます。こちらもできるだけfollowしようと思うのですが、時間的にあれこれあって、遅くなっております。できるだけ、対応したいと思います。<br /><br />　それから、それぞれが投稿した記事にtrack backしてくださる方々がいます。そこに質問とか、コメントがあることがあります。お手数ですが、時々確認して、次回、投稿するときに、その質問、コメントに答えて頂けると、幸いです。<br /><br />　こうした形で、ダイコンコンソーシアムが盛り上がることが、次のコンソーシアムにつながります。よろしくお願いいたします。<br /><br />　それから、みなさまにお返しした、キャリア教育のコメント、いかがだったでしょうか。涼しくなり、ダイコンの季節になったという気がします。生育などの調査、がんばってください。<br /><br /><br />　<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a><br /><br /><br /><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201009/DSCN4666.JPG"><img alt="DSCN4666.JPG" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/09/DSCN4666-thumb-300x225-279.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></form><br /> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>キャリア教育・レポート返却中(9/13)</title>
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    <id>tag:daikon-c.com,2010:/info//5.148</id>

    <published>2010-09-13T01:57:36Z</published>
    <updated>2010-09-13T02:05:44Z</updated>

    <summary>みなさまへ前略　東北大の渡辺でございます。この前の鹿児島でのコンソーシアムでは、...</summary>
    <author>
        <name>[東北大学]大学院生命科学研究科　渡辺正夫</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://daikon-c.com/info/">
        <![CDATA[みなさまへ<br /><br />前略　東北大の渡辺でございます。この前の鹿児島でのコンソーシアムでは、お世話になりました。<a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/diary/2010/08/20204409.php">そのときに行った「キャリア教育」</a>のレポートをみなさまに提出してもらいましたが、渡辺の方が、様々な案件を抱えていた関係で、返却が遅くなりましたが、先週あたりから、みなさまの手元に、自分で書いたもののコピーと、こちらからのコメントを発送しています。今週中には、全て返却できると思いますので、そのコメントなどについて、何かあれば、mailででも連絡下さい。<br /><br />また、冬の会議を楽しみにしています。<br /><br /><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://daikon-c.com/info/upload_items/201009/090107%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3.jpg"><img alt="090107ダイコン.jpg" src="http://daikon-c.com/info/assets_c/2010/09/090107%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%B3-thumb-300x225-218.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" height="225" /></a></form><br />とりいそぎ。<br /><br /><br /><a href="http://www.ige.tohoku.ac.jp/prg/watanabe/">わたなべしるす</a> <div><br /></div>]]>
        
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